愛知県名古屋市の発達障害の療育を目的とした児童支援発達事業所【ヒーローズきっずの想い】

ヒーローズきっずの想い

アイコンヒーローズきっずで大切にしていること

ハート
  1. たいせつ1

    子どもには一人一人自分だけの成長リズムがあります。
    その時期を見極め、適切な療育を行うようにしています。

  2. たいせつ2

    「楽しい」と感じられることを大切に展開をいたします。
    子どもは遊びを通して学ぶもの。
    「楽しい!」と感じ、笑顔が出るのを意識しながら療育いたします。

  3. たいせつ3

    目の前にいるお子さまを、先入観を持たず、常にフラットな状態で
    「いま」の「その子」を見つめるようにしています。
    それが故に、教材もその時々の状態に合うよう、作成・提示しております。

療育理念

イメージ写真
  • お子さま本人の意思を尊重し、お子さま本人の最善の利益を考慮する。
    愛され、保護されること、その心身の健やかな成長及び発達並びにその自立が 図られることを目的に支援する。
  • お子さま一人一人の障害の状態及び発達の過程・特性等に応じ、合理的な配慮を行う。
  • 家族を支援します。お子さまを育てるご家族に対して、障害の特性や発達の各段階に応じてお子さまの「育ち」や「暮らし」を安定させることを基本に置き、丁寧な支援を行うことにより、お子さま本人にも良い影響を与えることにつなげる。
  • 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進・促進。

療育方針

イメージ写真
  • ひとりひとりのお子さまのアセスメントを適切に行い、お子さまと、ご家族のニーズや課題を客観的に分析し、支援にあたります。
  • お子さまが、安心感と信頼感を持って活動できるよう、お子さま本人の思いや、願いを受け止めます。
  • お子さまが自発的、意欲的に関われるような環境を構成し、お子さまの主体的な活動や、お子さま相互の関りを大切にします。発達の過程に応じて、個別又は集団における支援を行います。
  • 子どもの成長は「遊び」を通して促されることから、周囲とのかかわりを深めたり、表現力を高めたりする「遊び」を通し、豊かな感性や表現する力を養い、創造性を豊かにできる具体的な支援を行います。
  • 単に運動機能や検査上に表される知的能力にとどまらず「育つ上での自信や意欲」「発話だけに限定されないコミュニケーション能力の向上」「自己選択、自己決定」等も踏まえ、お子さまのできること、得意なことに着目し、それを伸ばす支援を行います。
  • 保護者さまの状況や、その意向を理解、受容し、それぞれの関係、生活等に配慮しながら、様々な機会をとらえ、適切にサポートさせていただきます。地域社会においても同様にいたします。

ヒーローズから皆さまへ

イメージ写真

教育と福祉を通して
ヒーローズに関わる全ての人々の人生に貢献する

私たち『株式会社ヒーローズホールディングス』は「日本の教育を変える」「子供に夢を持たせる」という思いで創業し、これまでに学習塾と保育園を運営してきた会社です。

100人いれば100通りの関わり方で子どもたちと向き合ってきました。
一人ひとりの発達のスピードに合わせ、すべての子どもに平等な教育と福祉の場を提供することが、地域社会、日本の未来に貢献できる私たち“ヒーローズ”の使命です。

『ヒーローズ』の由来は、私たちに関わる全ての方に”人生の主役”として、そして”ヒーロー”になってもらいたいという想いが込められています。

ヒーローズきっずでは早期からの”療育”(内閣府 障害児に対する早期療育及び教育)に携わっていくことで、より多くの子どもたちに生きる上での困難を一つでも多く緩和させ、より良い人生を歩むサポートをしていきます。

『ヒーローズ』の名前のように、子どもたちも、先生たちも、ここでの活動を通して人生の主役に、そして”ヒーロー”になってもらいたいと考えます。

ヒーローズは
全国で250校の学習塾と
全国16園の保育園を
運営しています

全国マップ全国マップ

運営会社情報

運営会社名 株式会社ヒーローズ
ホールディングス
屋号 児童発達支援事業所
ヒーローズきっず
学習塾屋号 個別指導学院ヒーローズ
保育園屋号 ヒーローズ保育園
所在地 〒430-7718
静岡県浜松市中区板屋町111-2アクトタワー18F
TEL:053-450-3511
FAX:053-450-3512
URL:http://heros-hd.co.jp
グループ資本金 108,000,000円
創業 1997年(平成9年)
2016年10月11日に「東海出版株式会社」より社名変更
グループ企業 株式会社 ヒーローズキッズ
株式会社 キッズ1ハート
株式会社 グローイング

代表挨拶

代表鈴木

私は教育、保育、療育というものは企業活動を通じた究極の社会貢献だと考えます。これからの日本を担うのは、私たち大人ではなく、まぎれもなく今の子どもたちです。すべての子どもが夢を持ち自分の可能性に気付き、自分がなりえるものにならなければならないという意志が芽生えれば、日本は確実に明るい方向に進んでいくと信じています。

一方ですべての子どもたちの自己実現や成長のサポートに、今の社会は応えきれているでしょうか。個性が尊重されているでしょうか。周りの人と同じが良し、周りの意見と同じが良しという社会ではないでしょうか。現在の公教育は一貫した集団指導であり、必ずしも個性という「宝」に焦点をあてた教育ではありません。一人ひとりに輝く「個性」があり、「成長」は一人ひとり異なります。わたしたちは子どもの「個性」を尊重し、その「個性」を伸ばすことができる支援(療育)とサポートをしていきます。そして、社会生活の中で不自由のない暮らしができる社会を目指します。

「ヒーローズ」という名前の由来は、子ども(児童)一人ひとりが輝く存在に、人生の主役(主人公)に、そして社会に出てから活躍できる主役になってもらいたいという想いを込めております。

一人ひとりの個性を尊重することができる社会の実現とすべての人々が分け隔てなく共生できる社会の実現に向けて企業活動を行ってまいります。

代表取締役社長 鈴木克美

ヒーローズきっずについて

児童発達支援事業所ヒーローズきっずは
いつでも見学可能です

お問い合わせ・資料請求は、電話またはメールにて承ります。

※コロナウィルス感染症蔓延防止のため、事前にご予約を頂いての見学のみ承っております。